windowsからlinuxに移行して18年になるが、最近のubuntu2404ltsのフリーズ問題に”ウンザリ”して、debian13にシステム変更することにした。
ubuntu2204までは殆ど問題無かったのだが、2404になってフリーズの頻度が無視できないレベルになってきた。アプリ起動中の突然のフリーズやOSの起動不全に悩まされて、ubuntuへの信頼性が崩壊した。多分ではあるが、snapシステムになってから、ファイル管理、update部分でのシステム変更が原因ではないかと推測する。
従来もupdateの時点で、色々問題はあったが、何とか使い続けてきたのは、VirtualBoxにwin7を入れて、古いwinアプリを時々使っていたからである。しかし、これもubuntu2404にupdateした時点で、起動しなくなり、使い続ける意味はなかったのかも知れない。
今後はdebian13へのシステム移行に関する記事を順次記載する事にする。
